映画「砂時計」FanSite

Top > 作品紹介&あらすじ

作品紹介

稼げるバナー

映画「砂時計」は、島根と東京を舞台に主人公 杏の少女から大人になるまでの心情を綿密に描いている。
主人公 植草(水瀬)杏を夏帆と松下奈緒のダブル主演で、2008年4月26日に公開された。
母・植草美和子に戸田菜穂。父・水瀬正弘に風間トオルが演じる。
芦原 妃名子による少女漫画が原作。
2003年5月から、小学館が発行する月刊少女漫画雑誌の『Betsucomi』で2006年7月まで連載される。
2005年、第50回(平成16年度)小学館漫画賞少女向け部門を受賞している。
2007年にテレビドラマ化、2008年に映画化された。

あらすじ

植草杏、14歳。
母は、植草美和子。父は、水瀬正弘。
杏は、両親の離婚を機に母の実家・島根に越してきた少女。
なれなれしい田舎独特の雰囲気が嫌だったが、近所に住む北村大悟や月島藤・月島椎香らと知り合うことで 徐々に自分の居場所を見つけてゆく。
しかし、彼女を支える母親が仕事中に倒れてしまう。
そして、自殺・・・
杏は、悲しみのあまり母に買ってもらった砂時計を母の遺影に投げつけ壊してしまう。
壊れてしまった砂時計・・・
その砂時計を直し杏に手渡したのは、大悟だった。
やがて杏と大悟は、お互いに恋心が芽生えていった。
しかし、東京に住んでいる父親が杏を迎えに来てしまう。
二人は、遠距離恋愛になってしまい、杏はある事件が原因で別れることを決意する。
杏の恋の行方は・・・

砂時計 ツイン・エディション (初回生産限定) [DVD]

新品価格
¥3,648から
(2011/3/9 15:42時点)


お知らせ

Contents


DVD購入はこちら


砂時計 スタンダード・エディション [DVD]

新品価格
¥1,920から2011/3/9 15:34時点









Copyright 映画「砂時計」FanSite All rights reserved.